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なんてったって、
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2008年10月15日

アルコールはとても危険なドラッグ(麻薬)のひとつである。

お酒は強くないですが大好きです。
ビール一杯で顔が赤くなるので
ランチビールができません。
ペース早いと寝てしまいます。
記憶がなくなったりはほとんどしません。
暴力的にもなりません。

お酒なら何でも好きです。
乾杯からさいごまでシャンパン縛り、
乾杯と締めのテキーラショット、
フィッシュアンドチップスと生ギネス、
焼き肉屋でマッコリ、時々ビールで割って、
くっさーい芋焼酎のお湯割り、
上手いモン食べた後のシェリー、
飲んだ事無いラムをロック&ライムピール、
一人で飲む風呂上がりの缶ビール、
海から上がって昼から皆とまったり飲む酎ハイ、
自家製梅酒、
自家製フルーツたっぷりサングリア、、、、

ああ、止まらなくなってきました。の、飲みたい。

と、ワタクシは合法ドラッグ
であるアルコールに
骨の随まで侵されているわけです。

そんな中、
アルコール、飲むほどに脳が縮小=米研究
こんな研究発表が、、、
アルコールを飲めば飲む程、脳が縮小していくそうな。。。
アルコールは百薬の長だったのでは?

また、こんな記事も
一橋大寮の新入生飲酒死亡 退学1人含む16人処分
これは、「殺人」だとボクは認識します。
麻薬の使用法を知らない人たちが、麻薬の経験値の低い耐性の少ない人に
過剰に摂取させたわけで、フツーに考えたら身体に異変が起こるのは
容易に考えられます。致死量を超えれば死ぬわけです。

日本はアルコールに対する考え方は、タバコと比べると寛容すぎますよね。
煙草を吸って、暴れだしたり、道ばたで寝たり、同じ話がループしたり、
泣いたり、エロくなったり、普段言えない事が言えたり、、、ってないですよね。
これらはお酒を飲むと起こりやすい症状ですが、それらに対して
あまり教育されてきた記憶がありません。

世界を見渡せば、アルコールがドラッグ
として禁止されている国もあるし
宗教上の理由などで禁止されているところもある。
今でこそ悪法などと言われているが、アメリカでも禁酒法時代があった。

Wikiの「酒」の項目ではしょっぱなに、

酒(さけ)は、エタノール(酒精、エチルアルコール)が含まれた飲料でありアルコール中毒、アルコール性肝障害やアルコール依存症の精神疾患の原因薬物である。

と書かれている。
>精神疾患の原因薬物。。。。
結構重い文言だと思うのですが。

酒は「百薬の長」とも「地獄の水」言われてきました。
付き合い方次第だということでしょう。

ま、コーヒーもチョコレートも合法ドラッグ
だという人もいます。
身体に入れるものには皆さん敏感だと思います。
できるだけ正しい知識で、楽しみたいものです。

ま、止めるつもりも無いんでよりよい付き合い方を。
少し量を控えめに。。。できれば苦労はしませぬが。
>アルコールはとても危険なドラッグ(麻薬)のひとつである。
この認識をアタマの片隅に置いておくだけでも、
楽しみ方が変わってくるかもしれません。










ラベル:Bar Drink
posted by toshsurf at 13:59| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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